パーソナルカラーと伝統文様の御朱印帳

文様百趣から5種類の花文様と日本の伝統色20色をパーソナルカラータイプ別に色分けし、100通りの組み合わせから選べる御朱印帳ができました。

満津金×TSUTAFU
スクロール

自分だけの 御朱印帳をつくる。

先人たちからの大切な想いや
意味が秘められた伝統文様。
その伝統文様に日本の伝統色を
パーソナルカラータイプ別に色分けし、
掛け合わせた"PERSONAL COLOR MONYO100"。
100通りの組み合わせから、
あなただけの御朱印帳がつくれます。

PERSONAL COLOR MONYO100 GOSHUIN 御朱印帳

最近では、初詣やお宮参り、合格祈願以外でも、パワースポット巡りや縁結びの神様に祈願へ訪れるなど年齢、性別を問わず神社へ足を運ぶ方がとても増えています。そして神社やお寺へ参拝に訪れた証として「御朱印」を頂くことが楽しみの一つとされています。 御朱印は、神職や僧侶が押印してくださり、押印と一緒に墨書で神社名やお堂名、御本尊名、参拝日を一文字一文字心を込めて書いて下さるので、頂いた後に何度も見返したくなるような素敵な御朱印がたくさん存在します。 TSUTAFU(ツタウ)では、こだわりの手作り御朱印帳を制作、販売している「京はし 満津金」さんとコラボし、100種類の文様とカラーの組み合わせから、表紙が選べるカラフルな御朱印帳「PERSONAL COLOR MONYO100 GOSHUIN」をつくりました。 PRICE 1冊3,240円

桜文様
梅文様
紫陽花文様

伝統文様 文様百趣 花文様

日本人になじみの深い、桜、紫陽花、菊、鉄線、梅の5種類の花文様。 それぞれの文様に込められた素敵な意味にも注目してみてください。

菊文様
鉄線文様

文様百趣とは

古来から受け継がれてきた伝統文様は、
造形が美しいのはもちろんのこと、
先人たちの思いや願いが込められています。
しかし現代の暮らしの中では、
伝統文様の真価や意味に触れる機会が減ってしまっています。
「文様百趣」は伝統文様の様式美と共に込められたメッセージを、
今そして未来へ伝えるために2,000点以上のデザインをデータにして
分類・集積した東洋美術印刷株式会社のサービスです。
文様百趣の詳細はこちら

日本伝統色 パーソナルカラータイプ別

四季折々の自然の変化に富む日本。 そんな四季のうつろいの中に美を見い出し、生まれたのが日本の伝統色です。 美しい色合いの伝統色から20色を選び、パーソナルカラーアナリストが4つの季節のタイプに色分けしました。

パーソナルカラーとは パーソナルカラーイメージ

パーソナルカラーとは、ご自身が持っている肌の色や瞳の色によって
生まれ持った「似合う色」であり、"Spring〜春" "Summer〜夏" "Autumn〜秋"
"Winter〜冬" の4つの季節のグループに分けることができます。
自分のパーソナルカラーは、生涯カラーグループが変わることはありません。 パーソナルカラーの詳細はこちら でも、自分で似合う色を選ぶのは案外難しいもの...
それを客観的にお手伝いできるのがパーソナルカラー診断です。
パーソナルカラー診断はこちらから

京はし 満津金

江戸の価値観を未来に
継承していく印刷店
満津金外観

京はし 満津金は、昭和6年(1931年)創業の金陽社印刷所が運営するお店。
店主である三代目 細田剛氏いわく「京橋で生まれ育ち、印刷業を営む私達だからこそ
できることを発信していきたいと考えて開いた」というこのお店では、
江戸の美意識や洒落に漂う、さり気なさと、京橋に宿る町の記憶を、
四季折々の日本の伝統を織り込みながら、印刷を通して表現しています。
ここでは、神社仏閣めぐりのおともにぴったりの御朱印帳をはじめ、
細田氏が「江戸具」と呼ぶ一筆箋や手ぬぐいなど、江戸以来の町、京橋にゆかりの深い
「竹河岸」「大根河岸」「町火消」「擬宝珠」「京橋川」「広重」「江戸歌舞伎」
を画題にして、印刷のしきたりや習わしに従い、
10年、20年経っても変わることのない価値観を志したモノたちに出逢えます。
京はし 満津金の詳細はこちら 町火消